ミシェル(後半)


続きです
浴槽に入りあわあわの元を入れジャグジーをONにすると泡がもこもこになる様子をみて
「Wash with this foam?」と言ったのでこの泡で体を洗うの?と聞かれたと
判断して「ノーノーファッション」と楽しむだけの物と教え更にライティングで
レインボーに光らせるとミシェルはワーワー言いながら楽しんでいた
浴槽で後ろから抱えるように座りやっと美巨乳にたどり着いた、基本的に
微乳が好きな私でもこの形もハリも最高で乳首もピンクな巨乳は放ってはおけない
優しくサワサワしていると乳首が立って来たので
少しずつ力を入れながら柔らかいのにしっかり感があって初めての感触で
これって日本人のちんぽが白人のビッグなやつより硬いと言うような違いなのかな
と訳が分からない事を考えていた、そうするとミシェルがこっちを向いて対面座位
っぽい感じでくっついてきた、ただハグをしたかっただけらしいがもう我慢なんて
出来ないよね、そのままちんぽ探りでミシェルのマンコに入れる事が出来たが
10秒位ですぐに離れられ手でちんぽをなでながら「コントラ何とか」と言うので
何言ってるかわからなかったが多分ゴムを着けてと言う事だと思いOKOKと言っておいた
そうなると体をササッと拭いてミシェルの体も拭いてやり大至急ベッドへ行った
備え付けのコンドームを付けようかなと思い手に持つとミシェルが自分のカバンから
コンドームを出してきて着けてと言うジェスチャーをしたので着けてみたら
ブッカブカではないが大き目でゆるいなって感じ”彼氏やっぱデカいんだな”と思ったが
入れるのが先!がっつき気味に挿入したら「OH hard hard dick」「comecome」とか言っていたので
ガンガン突き始めた、普段デカいちんぽを入れてるのだから緩いだろうと思っていたが

挿入時だけはスルッと入りやっぱり緩いのかと思った瞬間根本までねっとりと絡みついて
来る感じで”すげえ名器って言うやつじゃん”となったが日本男児は負けてはいられぬ
正常位、横臥位、立ちバック、バック、寝バック、騎乗位、回転騎乗位、なんか
色々派生したような良く解らない体位で休みなく高速で突き続けた
ウッウッアンアン アアーンと日本人と同じような声を出していたが
時々「UU herd herd herd」と小さく息を吐く様に言いながらも「Oh my god Oh my god!」
「Come Come」とあえぎだしたので”本当にこれ言うんだ”と思いちょっと吹き出しそうに
なってしまった、ここでやってみたかった事を思い出しお互い立ったまま足を持ち上げずに
挿入してみたかったのでやってみた、身長も近かった事とミシェルの細さのおかげか
意外とすんなりとしかも根元まで入れる事が出来た、ただ高速では動けないので
ゆっくりとピストンしていたがこっちが我慢出来なくなり「イっていい?」と日本語で
言ったが「Coming comeing」言ってくれたので立ったまま発射してしまった、ちょっと
足がつりそうだったが何とかこらえて挿入したままハグしてキスをしばらくしていた
ちんぽを抜きながら2人でベッドに倒れこみハアハアしながらゴムを外そうとするとなんか
見当たらないミシェルにちんぽを指差しながら”外した?”みたいなジェスチャーを
したが何のことか解っていなく「スキン、コンドーム」と言っても???な感じだった、

やりながら移動したところを探したが全く見つからない、もしかしてと思い
ミシェルにちょっと謝るジェスチャーをしながらマンコに指を入れてもゴムが見つからない
もう一回ミシェルに謝るジェスチャーをしながら今度はちんぽを入れてみた
ミシェルが「NoNoNo」と言っていたが待って待ってとジェスチャーをしてしたら
ちんぽの先に違和感があり、あ、これはと思いミシェルに何とか説明して、
マンコに指をもう一度がっつり差し込み何とか取り出すことに成功したが
もちろん中に精子など残っていなく実は中出しになってしまっていた事にミシェルが
やっと気づき、どうしようみたいな顔をしていたので持っていたアフターピルを見せると
「Thank you なんちゃらhelp」と言い感謝している様子だった、
しばらくベッドの上で腕枕したりハグしたり触りっこしたりしていちゃついていた
そうして6時間位一緒にいたし明日も出かける約束をしていたのでこのまま泊まろう
ステイステイと言ったが「テル、ボーイフレンドテル」と言うので
ああ、彼氏と夜電話するんだと理解して、ビジホに送っていった。
家に帰った後の夜中にメッセージが来てどうやらスキーに行きたいらしい、
市内から1時間程でそこそこ大きいスキー場があるので連れて行く事にした

翌朝早めからスキー場に行き私は自前のスノボでミシェルはレンタルの
スキー一式と着ている上着では少し薄いのでウエアの上下もレンタルした、
代金を出してあげようとしたら、断固拒否され自分で払っていた(国民性なのか育ちなのか)
ゴンドラに2人きりになったので並んで座った、今日も帰り出来るかな?と考え
あえてがっつきもせずに並んで座りスキー場にある物を英語ではこう、日本語ではこう
と言うような会話しかしなかった、本当はぎゅーしてチューしたいよね。
そこは男らしく下心を抑えて(本当は向こうから来てくれるのを期待してたけどねー)
ゴンドラを降りて滑り出すとそこそこ上手に滑り高速ボーゲンで意外とスイスイ滑っていた
その後ろからピッタリ付いて行きこれは手がかからなくて良かったとホッとしていた
2本目からは私が先行して後ろ向きに滑り後から滑ってくるミシェルの滑る姿を見て
勝手にムラムラしちゃってた、3時間券だったので小休憩だけ挟み5~6回滑って
帰る事にした、その間期待していたイチャイチャチャンスは全くなく、帰りも
「today go hotel?」などとお伺いを一回だけしたが笑っていなされて終わってしまった笑
ビジホに送って行って車を降りる時に軽くチュッとキスしてくれてニコニコとバイバイ
していった。残念ながらミシェルとはこれっきりでLINEとかではなくメアドだけ
交換していたのですがしばらく一切連絡もお互いせずにいたがある時
結婚式の写真と”Thank you for going to Japan, we got married, it was a really good memory.”
と短いコメントだけのメールが届いていた。
これを書いていると本当に一番印象深いし一番忘れられないかな?なんだかんだ2日目に
SEX出来なかったのはゴムが外れて中出し気味になったのがダメだったのか、SEXそのものに
満足しなかったのか、そもそも2日目は全くそんなつもりがなかったのか今でもわからないが
人生でこんな経験出来た事に感謝かな

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